企画展「植田正治 まなざしの輝き」
植田正治の「まなざし」と視点に着目し、戦前から晩年までの作品を3つのセクションで紹介する企画展。人物をオブジェのように配置した演出写真、家族写真、ファッション写真など、造形的な要素の強い作品が並びます。
伯耆町から少し足を伸ばして、行ってきた・参加してきた一日の記録。
伯耆は、鬼の土地だった。
1泊目は海辺の皆生温泉、2泊目は大山の麓のリゾート泊。神話・妖怪・山岳信仰・鬼伝説と物語をたどって、最終日は伯耆町をゆっくり回る2泊3日。
「ほうき暮らし」が何を、どんな温度感で発信するか。行ってよかった場所・歴史・暮らしの情報を、住む人の目線でゆるく。
観光地じゃない伯耆町を歩く。集落の風景と暮らしの気配。
大山寺から桝水高原、みるくの里まで。大山の西側をぐるっと回る定番ルート。
米子空港に降りたら外す理由がない筆頭。参拝の作法から稲佐の浜まで。
日本一長い石畳の参道の先、大山中腹のパワースポット。
1泊目は海辺の皆生温泉、2泊目は大山の麓のリゾート泊。神話・妖怪・山岳信仰・鬼伝説と物語をたどって、最終日は伯耆町をゆっくり回る2泊3日。
大山寺から桝水高原、みるくの里まで。大山の西側をぐるっと回る定番ルート。
朝に空港着でも間に合う、神話と妖怪を1日で回る欲張りコース。米子空港から出雲大社への行き方(レンタカー・連絡バス・JR)と所要時間・料金の目安、車なしでの回り方も。
夏の大山を1日で。朝の参道から夕方の高原まで。
出雲と因幡のあいだを歩く、伯耆町の旅兎。紙芝居ものがたり、全10話。
植田正治の「まなざし」と視点に着目し、戦前から晩年までの作品を3つのセクションで紹介する企画展。人物をオブジェのように配置した演出写真、家族写真、ファッション写真など、造形的な要素の強い作品が並びます。
「緑あふれる大山の麓に おいしい!たのしい!が集まる」と町が告知しているフードマルシェ。地元の19店舗が並び、音楽やパフォーマンスのステージイベントもあります。会場は植田正治写真美術館の横、「テラス ザ ダイセン」の周辺で、10時から14時30分まで。
2025年4月から耐震改修と展示更新のため休館していた古代出雲歴史博物館が、2026年10月1日(木)にリニューアルオープンします。その記念の特別展で、ヤマタノオロチとスサノヲの神話が後の時代にどう語り継がれたかをたどります。国宝の銅剣358本や出雲大社の宇豆柱も、再び見られるようになります。
スポーツの日に総合スポーツ公園の周辺コースで開かれるリレーマラソン。1区間1.3kmを3人でつなぐ計3.9kmで、小学生・中学生・一般(男女別)とファミリーの部があります。チームは町内の学校・職場・地域・スポーツクラブなどで編成し、各部の1位から3位にメダルが贈られます。少雨決行です。
毎年秋に大山ガーデンプレイスで開かれる、伯耆町の秋祭り。地元産の野菜や特産品、工芸品の販売に加え、例年は特産品が当たる抽選会や餅つき大会、チャリティーイベントなどの催しもあります。2026年は11月1日(日)の開催です。
今年の展示「砂で世界旅行・スペイン」の砂像に、スペインの歴史と建築をテーマにした映像を投影する夜のイベントです。上演時間の外でも砂像はライトアップされています。日曜から木曜は7回、金・土・11月22日は8回の上演があります。
としき。伯耆町に暮らしています。案内人は旅人のうさぎ。
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